「フォー・ウェディング」
これもなんとなく地味目ですが、
大好きですね。
アンディ・マクドウェルもきれいで好きです。
ヒューらしい演じ方というか、
こういう面白くて、チョットだめな感じがの役をやらせると
すごくうまいです。
結婚に尻込みする男の役です。
彼の英語はイギリス英語なんでしょうね。
ちょっとくせ(?)ありますよね。
それが魅力ですけど。
あとは、
「いつか晴れた日に」
これもいいです。
ちょっと乙女チックに古典は見えますが、
(実際そうかも知れませんが)
もう大好きです。
恋愛ものです。
ジェーン・オースチンの作品です。
(高慢と偏見も良いです。/コリン・ファースも出ているやつです。)
いい時代ですね。(良く知りませんが)
ちょっと優柔不断な役でヒュー・グラントが出てます。
でもいつも、見る側の同情を得てしまう役ですね。
いいです。
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これもなんとなく地味目ですが、
大好きですね。
アンディ・マクドウェルもきれいで好きです。
ヒューらしい演じ方というか、
こういう面白くて、チョットだめな感じがの役をやらせると
すごくうまいです。
結婚に尻込みする男の役です。
彼の英語はイギリス英語なんでしょうね。
ちょっとくせ(?)ありますよね。
それが魅力ですけど。
![]() | フォー・ウェディング ヒュー・グラント (2006/10/27) 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン この商品の詳細を見る |
あとは、
「いつか晴れた日に」
これもいいです。
ちょっと乙女チックに古典は見えますが、
(実際そうかも知れませんが)
もう大好きです。
恋愛ものです。
ジェーン・オースチンの作品です。
(高慢と偏見も良いです。/コリン・ファースも出ているやつです。)
いい時代ですね。(良く知りませんが)
ちょっと優柔不断な役でヒュー・グラントが出てます。
でもいつも、見る側の同情を得てしまう役ですね。
いいです。
![]() | いつか晴れた日に エマ・トンプソン (2005/09/28) ソニー・ピクチャーズエンタテインメント この商品の詳細を見る |
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映画で英語のコーナーです。
つい内容に踏み入ってしまいますが
あくまで英語です。
(面白い方がいいですから、
許してください。)
「微笑みをもう一度」
これは、なにがいいかというと…
え〜サンドラブロックがいいんですね。
彼女の鼻にかかった(ちょっとくぐもった声)
好きです。
旦那が友達と浮気していたことを知った彼女は、
娘を連れて実家に戻ります。
そして、しばらくは、悩みもだえ苦しみます。
そのシーンが共感ですね。
サンドラらしい苦しみ方なのですが、
どこか苦しくなくてきれいなんです。
清いというか…。
あと家の雰囲気がきれいで好きです。
前に川が流れていて、古き良きアメリカ南部(?)の情緒があります。
娘と自分とサンドラの母親と3人で暮らす中で
いろんな葛藤(昔の自分に直面しなければならない等)、
トラブル、自分を取り戻すand新たな自分の構築をする
んですが、それが良い感じに描かれています。
離婚はよくあることですが、それによって
人はずいぶん影響(成長)を受けるんだな〜と思いました。
これも会話がいっぱいあって良いですね。
このDVDのタイトル画像がハーレクインみたいで嫌です。(^へ^)
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あとは、「ヤァヤァ・シスターズの聖なる秘密 」
これもよいです。
結構、怒り役多いですよね。
サンドラが怒ったりするとなんでこう
魅力的なんでしょうか?
不思議な女優ですよね。
これは、自分と母親との長い間の葛藤のドラマです。
ひどいと思う子供時代のシーンが出てきますが、
私たち誰でもこういう事って体験しているんじゃないかな?
ない人は幸せでしょうけど。
自分と交差しますね。
見所は、
友人に怒った母親(エレン・バースティン)
が猛スピードで友人とカーチェイスしたり、
猛烈に怒っているのに、ニッコリ
「hello! exfriend~」というシーンです。
(うらおぼえですみません。)
ニッコリ笑って「ハロ〜 元お友達!」というのです。
こわいです。おもろいです。
脇役ですが、マギー・スミスは名女優です。
◎楽天ブックスで買う(こっちのが安いです送料無料)
あとは「あなたが寝てる間に…」
も地味ですが、良いです。
こちらは、恋愛ものです。楽しい〜!!!
表現が変ですが、もじもじうずうずして楽しいです。
彼の弟と冬のアスファルトを歩くシーンが楽しいです。
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つい内容に踏み入ってしまいますが
あくまで英語です。
(面白い方がいいですから、
許してください。)
「微笑みをもう一度」
これは、なにがいいかというと…
え〜サンドラブロックがいいんですね。
彼女の鼻にかかった(ちょっとくぐもった声)
好きです。
旦那が友達と浮気していたことを知った彼女は、
娘を連れて実家に戻ります。
そして、しばらくは、悩みもだえ苦しみます。
そのシーンが共感ですね。
サンドラらしい苦しみ方なのですが、
どこか苦しくなくてきれいなんです。
清いというか…。
あと家の雰囲気がきれいで好きです。
前に川が流れていて、古き良きアメリカ南部(?)の情緒があります。
娘と自分とサンドラの母親と3人で暮らす中で
いろんな葛藤(昔の自分に直面しなければならない等)、
トラブル、自分を取り戻すand新たな自分の構築をする
んですが、それが良い感じに描かれています。
離婚はよくあることですが、それによって
人はずいぶん影響(成長)を受けるんだな〜と思いました。
これも会話がいっぱいあって良いですね。
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このDVDのタイトル画像がハーレクインみたいで嫌です。(^へ^)
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あとは、「ヤァヤァ・シスターズの聖なる秘密 」
これもよいです。
結構、怒り役多いですよね。
サンドラが怒ったりするとなんでこう
魅力的なんでしょうか?
不思議な女優ですよね。
これは、自分と母親との長い間の葛藤のドラマです。
ひどいと思う子供時代のシーンが出てきますが、
私たち誰でもこういう事って体験しているんじゃないかな?
ない人は幸せでしょうけど。
自分と交差しますね。
見所は、
友人に怒った母親(エレン・バースティン)
が猛スピードで友人とカーチェイスしたり、
猛烈に怒っているのに、ニッコリ
「hello! exfriend~」というシーンです。
(うらおぼえですみません。)
ニッコリ笑って「ハロ〜 元お友達!」というのです。
こわいです。おもろいです。
脇役ですが、マギー・スミスは名女優です。
![]() | ヤァヤァ・シスターズの聖なる秘密 特別版 サンドラ・ブロック (2006/10/06) ワーナー・ホーム・ビデオ この商品の詳細を見る |
あとは「あなたが寝てる間に…」
も地味ですが、良いです。
こちらは、恋愛ものです。楽しい〜!!!
表現が変ですが、もじもじうずうずして楽しいです。
彼の弟と冬のアスファルトを歩くシーンが楽しいです。
![]() | あなたが寝てる間に… サンドラ・ブロック (2005/12/07) ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント この商品の詳細を見る |
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昨日の続きですが、
今日は、CSでエリン・ブロコビッチやってたので見ました。
面白いですね。
ノンフィクションです。
人のためにやるとこんなお金持ちになっちゃうんだ
と思いました。
この人、それにしても記憶力はんぱじゃないですね。
普通の主婦かとおもったら(いわゆるアメリカ人の)
やっぱり、それなりにすごい人ですよね。
人並みばっかりじゃだめってことですよね。
人一倍の努力が必要なんですね。
私もボーとしてる場合じゃないよ!
で英語は、主人公(エリン)が感情的に
まくしたてるところなんかは、
早口でとてもよくわからない…。
sounds goodは聞き取れた…。
やっぱり知ってる単語は、
聞き取れるんだな〜と思いました。
あとは、「アバウト・ア・ボーイ」もいいです。
地味ですが、ヒュー・グラントらしさがでていて、とてもいい映画です。
10代前半のいじめられている男の子とのやりとりが
おもしろいんです。
文化祭?でその子が母親(母親は、神経症で自殺志願ぎみ)の為に
「killing me softly」70’Sかな
(昔、某コーヒーメーカーのCMソングでしたね。)
を歌うんですが、
なぜそんな曲を選択したかというと母親が好きな曲だから
ですが、ピュアな心で純粋に母親の為に選んだだけで
冷静な目で選択したわけではなかったからです。
それを歌うことで、同級生や上級生達からの
反応は、考えていないのです。
そしてやはり、聴衆(学生達)にはやじられ、さんざんな目に
あうんですが、ヒューが飛び入りでギターと一緒に歌ってくれるですね。
もちろんひどくやじられますが、それでもその男の子の
心は、ヒューによっていくらか救われたハズ。
涙がにじみます。
おそろしい場面になるとおもいきや
ヒューが登場するとダサさの中にかっこよさがにじむんですね。
アラ不思議!
おもしろい俳優ですね。
まだつづく…
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今日は、CSでエリン・ブロコビッチやってたので見ました。
面白いですね。
ノンフィクションです。
人のためにやるとこんなお金持ちになっちゃうんだ
と思いました。
この人、それにしても記憶力はんぱじゃないですね。
普通の主婦かとおもったら(いわゆるアメリカ人の)
やっぱり、それなりにすごい人ですよね。
人並みばっかりじゃだめってことですよね。
人一倍の努力が必要なんですね。
私もボーとしてる場合じゃないよ!
で英語は、主人公(エリン)が感情的に
まくしたてるところなんかは、
早口でとてもよくわからない…。
sounds goodは聞き取れた…。
やっぱり知ってる単語は、
聞き取れるんだな〜と思いました。
![]() | エリン・ブロコビッチ ジュリア・ロバーツ (2006/09/27) ソニー・ピクチャーズエンタテインメント この商品の詳細を見る |
あとは、「アバウト・ア・ボーイ」もいいです。
![]() | アバウト・ア・ボーイ ヒュー・グラント (2007/01/25) ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン この商品の詳細を見る |
地味ですが、ヒュー・グラントらしさがでていて、とてもいい映画です。
10代前半のいじめられている男の子とのやりとりが
おもしろいんです。
文化祭?でその子が母親(母親は、神経症で自殺志願ぎみ)の為に
「killing me softly」70’Sかな
(昔、某コーヒーメーカーのCMソングでしたね。)
を歌うんですが、
なぜそんな曲を選択したかというと母親が好きな曲だから
ですが、ピュアな心で純粋に母親の為に選んだだけで
冷静な目で選択したわけではなかったからです。
それを歌うことで、同級生や上級生達からの
反応は、考えていないのです。
そしてやはり、聴衆(学生達)にはやじられ、さんざんな目に
あうんですが、ヒューが飛び入りでギターと一緒に歌ってくれるですね。
もちろんひどくやじられますが、それでもその男の子の
心は、ヒューによっていくらか救われたハズ。
涙がにじみます。
おそろしい場面になるとおもいきや
ヒューが登場するとダサさの中にかっこよさがにじむんですね。
アラ不思議!
おもしろい俳優ですね。
まだつづく…
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